二十四節気 シリーズ

二十四節気ぴあり -秋ノ色-

二十四節気をイメージしたガラスが煌めく
全24色のぴありシリーズ

-秋ノ色-2021年9月20日発売予定

ぴあり単品: 6,600円(税込)
「暮れ秋」チェーン: 1,650円(税込)

※特注サイズには、特注サイズ料金が加算されます




二十四節気とは、古代中国で生まれた季節の指標“こよみ”のこと。
自然哲学「陰陽五行論」の思想から生まれました。
中医学では「季節の養生」として“二十四節気”を生活に取り入れられています。

夏から秋へ、この季節の変わり目。
陰陽五行論でいう秋とは、何かチャレンジしてみたい!と思い立つ時期といわれています。
秋の夜長、『二十四節気ぴあり』と共にワクワクする計画をたててみませんか?


季節の移ろいを、全24色のガラスで表現したシリーズ。
-秋ノ色-として、今回は落ち着いた色合いの和の色6色が新登場。

ー二十四節気-秋ノ色-の解説ー

◆「立秋」(りっしゅう)
「立秋」は、少しずつ涼しくなり、秋の気配を感じさせる8月7日頃。この日から暦の上では秋となります。

◆「処暑」(しょしょ)
「処暑」は、暑さがおさまるという意味で、朝晩には涼しさも感じられる8月23日頃。

◆「白露」(はくろ)
「白露」は、草花に朝露がつきはじめ、秋の風情を感じさせる9月7日頃。

◆「秋分」(しゅうぶん)
「秋分」は、昼と夜の長さがほぼ同じとなる9月23日頃。この日をはさんだ前後一週間が秋のお彼岸です。

◆「寒露」(かんろ)
「寒露」は、草木に冷たい露が降りる10月8日頃。稲刈りが終わる頃でもあります。

◆「霜降」(そうこう)
「霜降」は、朝晩の冷え込みが増し、早朝に霜が降りはじめる10月23日頃。


程よい大きさの一粒ガラスのぴありは、シーンを問わず使いやすくおすすめです。
また、職人がヴェネチアンガラスに手作業で金箔を施して焼き上げたガラスは、ひとつとして同じものの無い大人な煌めきを放ちます。






二十四節気ぴあり-秋ノ色-限定チェーンとして、「暮れ秋」が登場。
ひらひら舞う落ち葉をイメージした限定チェーンが、耳元に華やかさをプラスしてくれます。






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