二十四節気 シリーズ

二十四節気ぴあり -春ノ色-

二十四節気をイメージしたガラスが煌めく
全24色のぴありシリーズが新登場
2021年3月上旬より順次発売予定


チェーン無: 5,980円+税
チェーン有: 8,480円+税
※特注サイズには、特注サイズ料金が加算されます

*先行予約は終了しました*

オンラインストア限定先行予約
二十四節気ぴあり -春ノ色-

■受注期間:
1月22日17:00~1月26日17:00

■受注数:各色上限50個

■お届け予定:2月下旬頃




1年を春夏秋冬の4つの季節に分け、さらにそれぞれを6つに分けて名前をつけたもので、それぞれの時期の天候などを示した季節の指標となるものです。

そんな季節の移ろいをイメージして一粒ずつ焼き上げたガラスを使った、二十四節気ぴあり。
ガラスの中には金箔が煌めく、どこか和を感じる大人な華やかさのあるシリーズです。

二十四節気ぴありは、その名の通り合計で24色登場いたします。
-春ノ色-として、今回は柔らかな色合いの和の色6色が登場いたします。

ー二十四節気-春ノ色-の解説ー

◆「立春」(りっしゅん)
2月3日頃。まだまだ寒さはありつつも、徐々に暖かくなり春の始まりを感じさせる頃。この日から暦の上では春となります。

◆「雨水」(うすい)
2月18日頃。寒さが和らぎ降る雪は雨となって、積もっていた雪や氷も解けて水となる頃。

◆「啓蟄」(けいちつ)
3月5日頃。地上の陽気に誘われて、冬眠していた虫などが土の中から出てくる頃とされています。

◆「春分」(しゅんぶん)
3月20日頃。昼と夜の長さがほぼ同じになる日で、桜の花も咲き始める頃です。

◆「清明」(せいめい)
4月4日頃。清浄明潔の略。明るく清らかで生き生きしているという意味で、空は澄んで晴れ渡りすべてのものがいきいきとした活気のある頃。

◆「穀雨」(こくう)
4月20日頃。田畑をうるおす春の雨を穀雨と言い、この日を目安に種まきなど農作業の準備が行われます。


程よい大きさの一粒ガラスのぴありは、シーンを問わず使いやすくおすすめです。
また、職人がヴェネチアンガラスに手作業で金箔を施して焼き上げたガラスは、ひとつとして同じものの無い大人な煌めきを放ちます。





桜の花が舞う様子を切り取ったような、限定チェーン「春の香(はるのか)」付きのものも同時発売。
存在感のあるシルエットと花の飾りが、耳元を華やかに彩ってくれます。




ぴあり金具は、すべて「ゴールド」となります。お色はご指定いただけません
■ガラスは、色や金箔の模様に個体差がございます。また、角度によって色や模様の見え方が異なります。それぞれの個性としてお楽しみください。
■他の商品を同時にご注文いただいた場合は、合わせて2月下旬のお届けとなります。個別にお届けをご希望の場合は、別でご注文下さいますようお願いいたします。
■こちらの商品は製作が完了次第の発送となりますため、お届け日はご指定いただけません。
■上限個数に達し次第販売終了となります。予めご了承ください。



※上記「注意事項」をご確認のうえ、ご注文くださいますようお願いいたします。





5,000円位上で送料無料!  返品交換可能  メールマガジンご登録