ノンホールピアス「ぴあり」は一日中着けていても痛くなりにくい、引っぱってもはずれにくい、ピアスの穴が開いていなくても楽しめる、ピアスのようなスマートな新感覚イヤリングです。目立ちにくい0.5mmの細い特殊金属が一定の幅をしっかりとキープし、高品質ウレタンで優しく耳たぶを挟むことで痛くなりにくく、落ちにくいイヤリングを実現しました。同じデザインでピアスもご用意しています。

二十四節気 シリーズ

二十四節気ぴあり

二十四節気をイメージしたガラスが煌めく
全24色のぴありシリーズ

-冬ノ色-2021年12月13日発売




二十四節気とは、1年を春夏秋冬の4つの季節に分け、さらにそれぞれを6つに分けて名前をつけたもので、それぞれの時期の天候などを示した季節の指標となるものです。

そんな季節の移ろいをイメージして、一粒ずつ焼き上げたガラスを使った「二十四節気ぴあり」。
ガラスの中には金箔が煌めく、どこか和を感じる大人な華やかさのあるシリーズです。


二十四節気ぴありは、その名の通り合計で24色登場いたします。
-冬ノ色-として、今回は深みのある色合いの和の色6色が新登場。

ー二十四節気-冬ノ色-の解説ー

◆「立冬」(りっとう)
「立冬」は、木枯らしが吹き、冬の気配を感じさせる11月7日頃。この日から暦の上では冬となります。

◆「小雪」(しょうせつ)
「小雪」は、木々からは葉が落ち、山間部などでは少し雪が降り始める11月22日頃。

◆「大雪」(たいせつ)
「大雪」は、山間部や寒い地域などで雪が降り、いよいよ本格的な冬の訪れを感じる12月7日頃。

◆「冬至」(とうじ)
「冬至」は、一年で最も昼が短く夜が長くなる12月22日頃。無病息災を願い、カボチャなどを食べたりゆず湯に浸かったりします。

◆「小寒」(しょうかん)
「小寒」は、「寒の入り」とも言い、寒さが厳しさを増してくる1月5日頃。

◆「大寒」(だいかん)
「大寒」は、二十四節気の締め括り、一年のうちで寒さが最も厳しいとされる1月20日頃。


程よい大きさの一粒ガラスのぴありは、シーンを問わず使いやすくおすすめです。
また、職人がヴェネチアンガラスに手作業で金箔を施して焼き上げたガラスは、ひとつとして同じものの無い大人な煌めきを放ちます。






二十四節気ぴあり-冬ノ色-限定チェーンとして、「光る風」が登場。
日の光に照らされてキラキラ舞う雪を表現したチェーンが、耳元に華やかさをプラスしてくれます。





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