源氏物語シリーズ「簪-かんざし-」 源氏物語シリーズ「簪-かんざし-」

「源氏物語」は、紫式部によって書かれた世界最古の長編恋愛小説です。2022年3月から第一弾、2023年3月から第二弾として、源氏物語全54帖の中から15人の登場人物にスポットをあて「源氏物語シリーズ」としてぴあり全15点を販売してきました。2024年2月からは「ぴあり」のデザインとリンクした「簪-かんざし-」を、2ヶ月ごとに全6デザインを発売いたします。第一回は、幼くして亡くした光源氏の母の面影を持ち、心に秘めた悩みを持つ続ける「藤壺の宮」です。2024年2月9日(金)より発売を開始いたします。

源氏物語シリーズ「ぴあり」 >>


藤壺の宮

藤壺の宮

「光る君」「輝く日の宮」と並び称された藤壺の宮をイメージしたデザイン。
光源氏の義母。幼くして母を亡くした光源氏は、母(桐壺更衣)に似ている藤壺に懐き次第に恋心へと変わり、密かに通じるようになります。光源氏との間にできたのちの「冷泉帝」の存在に悩み光源氏との関係を断ち出家します。

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オリジナル「木箱」

オリジナル「木箱」

源氏物語シリーズの「簪-かんざし-」は、高級感のある金の箔押しで「源氏物語」と印字したオリジナルの木箱で皆様のお手元にお届けいたします。 白木に金の文字が映える美しい仕上がりで、箱を開ける時もまたお楽しみのひとつです。







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